2008年2月アーカイブ

ハッキリ言って、相当ダルい仕事、やりたくない仕事というのが世の中にはある。しかし、ソレが仕事である以上、心を無にして粛々とこなすことが必要なんだな。

そのように割り切るときによく使うのが「1日1時間だけと決めてやろう」という考え方。その間さえ我慢すればいいから。内容はどうあれ、その時間の中だけ、手を動かせばいいから。と自分に言い聞かせてみる。

ただ、実際にやってみると「あとちょっとで片付く」的な感じで、だらだらと作業時間が延びてしまうことがある。重要な仕事ならしょうがないんだけど、しょうもないルーチンワークであれば割り切った方がよい。

そんなときに便利なのが、カウントダウンタイマーです。時間を設定して、カウントダウン。時間がくるとぴぴぴと知らせてくれるアレです。もちろんソフトでまかないます。

というわけで今検索してみたところ、その名もCountdownというソフトVersionTrackerで★5つでした。ので、ダウンロードして使ってみることにします。

cod.png

さー、ウザい仕事、片付けねば。ねば。

PhotoUpLinkをインストールしてみました。

使えそうだけど、検証は保留。シェアウェア24ドルというのが微妙なところ。

これどうなんでしょー?

量産ブログでIP分散したいときにはよいかも? SQLとPerlが動くなら、MTもいけるしね。

音声入力 ドラゴンスピーチ

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近所のKs電気で開封品が2300円だったので購入してみた。記事の作成が楽になればいいのだが。。

TS3C0477.JPG TS3C0478.JPG

AdSenseの利用規約が変更されたという話。

まだ確認してないので、読んだら概要を書きます。

/virtual/***/public_html/mt/tools/run-periodic-tasks: line 9: use: command not found

というエラーが出る。困って調べてみたら、素晴らしいサイトを発見。ありがとう!解決しそうだ。これから試します。

最強のリライトツール

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これって最強のリライトツールかもなあ。。。

rewrite.png

前期の記事で、Google Analyticsでサブドメインを一元管理する方法について書いた。

で、結果は見事(?)に反映されつつあり、ある1ドメインのプロファイルに複数サブドメインからのデータが記録されはじめた。

その結果。
ana01.png

どれがどのサブドメ以下のページかわからない。(「www.domain.komu」部分が非表示のため)

これを解決するためにはフィルターを使う方法がある。試してみたので手順を示す。

step1:Analytics設定 > フィルタ マネージャを開く

ana02.png

step2:フィルタを追加

ana03.png

step4:こういうふうに設定

ana04.png ユーザーアカウントごとに異なる部分はないので、このまんまの状態に再現すればOK、のはず(ただいま結果待ち)。

で登録したら、このフィルターを目的のドメインに割り当てておく。

step5:Analytics設定>ウェブサイトのプロファイル>(目的のドメイン)>編集 で確認

ana05.png

これでうまくいくといいんですが。(Analticsは24時間に一度更新されるため、それまでは結果がわからないためです)

で、アクセス解析の話の続きなんですが、結局Google Analysticの使用を継続しようかと。

しかし、こちらでも問題があり、登録したドメインが50を超えていて、登録限界数に達している(汗)。

んで、ちょっと調べてみたら、サブドメインを1プロファイルで管理する方法が、Google Analysticのヘルプページにあった。

要約すると:

  1. 「pageTracker._setDomainName("example.com");」という一文を解析コードに挿入(詳細は上記参照ヘルプをみてね)
    ga.png
  2. 編集した解析コードをすべてのサブドメインサイトに挿入する

つまり、この方法を使えば、単一のコードをMTのテンプレートのフッターなどに差し込んでおけばOKっぽい。これは楽そうだし、なによりプロファイルが上限問題が解消される。さっそく試してみよっと。

追記:ということでブログ群を修正してみました。

追加で書いておきたいことはふたつ。

ひとつは、解析時の注意。ヘルプによれば、複数のサブドメインを1プロファイルで管理する場合は、個別ページの表示がどのサブドメイン下なのかというのがわかりにくいようだ。

例えば、こんな感じ。

  • www.domein.komu/index.html→/index.html
  • sub.domein.komu/sub.html→/sub.html

で、どっちがどのサブドメインに属しているかがわからない。

そんなときは、以下のようにすることで、サブドメイン付きでURIが表示される模様

ga2.png


もうひとつは、MT4の場合、解析タグをグローバルモジュールとして扱うといいよ、という話。

MTの管理画面でシステムを開いて、デザインに進むとグローバルテンプレートというを登録できる。

ここで「アクセス解析」とかいう名前でグローバルモジュールを作成し、上記の解析コードをコピペしておけば、そのドメインの下で作成するすべてのMTサイトで再利用が可能。

お勧めはフッターあたりに「<$MTInclude module="アクセス解析"$>」を入れておくことです。

検索エンジンのクローラーを解析できるアクセス解析はないかな、と探していたら、「mogura(もぐら?)」というのを見つけ、インストールしてみました。

で、使いやすく、クローラーの解析もできそうなのもいいんですが、問題が。

それは、1回の設置あたり、1ドメインぶん(サブドメイン含まず)しか解析できないこと。インストールにはSQLのアカウントが必要なので、量産派のボクにとって、これは厳しい。

で、考えたんだが、アクセス解析に求めていることは:

  • Google Analysticみたいに複数ドメインを登録できること
  • 検索エンジンのクローラーを解析できること
  • あとは普通にキーワードなどの解析ができること

という感じかな。

自動車保険 選び方 という複合語でGoogle60位代前半に来ました。

キャッシュされているページ数は、16ページ。実被リンク数は4。ほとんどSEOかかってない状態ですが。

これもテンプレートのおかげ?

それはともかく。このGoogle 6ページ目という現在の結果。。アクセスがどのくらいあったと思います?

なんと「4」です(笑)。

「たったの4かよ!」と思ったあなたは、きっと実力派アフィリエイターか、アフィリ経験のない人でしょう。

こういう恒久系のビッグワード(しかも複合語の組み合わせも倍率高いと思われる)の場合、普通ビックリするほどアクセスがきません。具体的に言うと、ゼロ行進なわけです。

テーマがそこそこデカいワードのサイトを作ったとき、アクセス解析を見るとわかるんですが、たどり着いてくれたキーワードって、「そこにくるか!」というような、かなりニッチな複合語が絡んでいます。

こういう複合語をつぶさにしらべて、それをタイトルに記事を作る、というのが弱者の戦略だったりします。

しかし、こんなデカ目の複合語で4アクセスって結構うれしいです。

MTで使う場合はこちらをドーゾ。



<a target=_blank href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=<$MTBlogURL$>atom.xml"><img src="http://i.yimg.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" width="91" height="17" border="0" align=middle alt="My Yahoo!に追加"></a>



<a target=_blank href="http://fusion.google.com/add?source=atgs&feedurl=<$MTBlogURL$>"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" border="0" alt="Add to Google"></a>



<a target=_blank href='http://reader.excite.co.jp/subscribe/?url=<$MTBlogURL$>'><img src="http://reader.excite.co.jp/images/add_rss_excitereader.gif" width="88" height="17" alt="エキサイトリーダーに登録" border=0></a>



<a target=_blank href="http://reader.livedoor.com/subscribe/<$MTBlogURL$>" title="Subscribe with livedoor Reader"><img src="http://image.reader.livedoor.com/img/banner/91_17_2.gif" border="0" width="91" height="17" alt="Subscribe with livedoor Reader"></a>



<a target=_blank href="http://r.hatena.ne.jp/append/<$MTBlogURL$>" title="はてなRSSに追加"><img src="http://r.hatena.ne.jp/images/addto_w.gif" alt="はてなRSSに追加" border=0></a>



MTIncludeの書き方

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<$MTInclude module="サイドバー (2カラム)"$>

PEEP SHOW

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あらためてLPOは必要だと思った次第。

漠然としたイメージで、個別ページの見た目の印象を高めること、ナビゲーションを良い状態に保つこと、それくらいかな?と思ってたんだけど、それじゃダメダメです。

一番のポイントになるのは、検索されたキーワードに対する最適化

ズバリこれしかありません。・・・いや、見た目やナビも大事ですがね。。

つまり、検索エンジンから自サイトに着地したアクセスに対して、検索者が期待した情報が掲載されているか。

あるいは、目的の情報をエサにした導線ができているのか。

着地(ランディング)してきたアクセスを、どう導きたいのか。

これを意識することがLPOというものの本質ですな。

と、フト思いました。以上。

これが基本形。

<MTCategories show_empty="1">
<h3><MTCategoryLabel cutfirstchar="3"></h3>
<div class="contents2">
<p><$MTCategoryDescription$></p>
<MTEntries category="$entrycategory">
<MTSetVarBlock name="entrycategory"><$MTEntryCategory$></MTSetVarBlock>
<p><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></p>
<p><$MTEntryExcerpt$></p>
</MTEntries>
</div>
</MTCategories>

なんか、Google Analyticsにアクセス解析データが表示されないと思ったら、テンプレートを入れ替えたときに解析タグが落ちていた模様。。。。   orz.....

ページランク2

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ふと気づいたら、このブログ、ページランクが2になってました。

al.png

ムームードメインで取得したドメインをXREAで使う手順を備忘録。

  • Value Domainの「ログイン」→「無料ネームサーバー管理」で、ムームーで取得したドメインを登録した。
    doma01.png
  • Value Domainの「DNS設定」で、ドメインに対するネームサーバーの設定をした。
    doma02.png
  • Value Domain側のネームサーバー名をムームードメインで取得したドメインのネームサーバーとしてコピペ
    doma3.png ↑これら3つのネームサーバーのアドレスをコピーして。

    doma4.png ↑ムームードメインの設定画面にコピペ

    doma5.png ↑設定中・・・

    doma6.png ↑設定完了
  • XREA(Value Domainのサーバー)設定画面にムームードメインで取得したドメインを追加した。
    doma7.png
  • XREAのサーバーにドメイン名と同じ名前のディレクトリを作成。これがムームードメインで取得したドメインにアクセスしたときのトップになった。
    doma8.png

1・表示したくない広告のリンクを「右クリック」してURLをコピーする

ads03.png

※間違えてクリックしないように注意!


2・コピーした内容をテキストエディターで開いて、上記のような個所をコピー。「http://」部分は不要で、ドメイン部分だけでOK

ads04.png

3・AdSenseの管理画面から、以下の画面を開く

ads01.png

4・フィルターの一覧にフィルターしたい先を入力して保存

ads05.png

  • ドメイン単位でフィルターする場合の指定方法
    domain.com|サブドメイン、下位ディレクトリもフィルターされる
  • サブドメインをフィルターする場合の指定方法
    sub.domain.com|指定したサブドメイン以外のサブドメインは表示される
  • 特定のディレクトリをフィルターする場合の指定方法
    domain.com/dir/|指定した階層以下がフィルターされる

黒いドメインレポート・1

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アフィリエイト を含む複合語で検索すると、Yahoo! 10位以内にあるドメイン「raz●r.jp」。

他人様のドメインなので、こっそり書くが、出てきたサイト自体は1ページだけの情報商材の販売サイトである。

なんでこれが上位に?

と思ってYahoo! に理由を聞いてみました。質問方法はこちら。

site:raz●r.jp

するとなんと!

・キャッシュされているページ数は約18,400件
・複数のサブドメインを持ち、多ジャンルのサイトを運営している
・ジャンルはバラバラで、音楽系、日記ブログ、商材販売、ゲーム系、美容系、etc
・上位表示されていた1ページサイト自体の被リンクは1件だけ



ここから思ったこと。

・ドメインの力
・同一ドメイン内のページ総数にはサブドメインも含まれる
・Yahoo! ではドメイン内でキャッシュされたページ数は18,400件あれば、
 そこそこのデカいキーワードでも上位にきている



つまり、どういつドメイン内には相当なページ数を詰め込む(キャッシュさせる)
ことは、その他のサブドメインでサイトを運営する場合にも有効と思われる。

サイトマップを設置する話

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サイトを作ったのはいいんだけど、下層ページが一向にキャッシュされない。

ということでサイトマップを作成することにした。そのためのメモ。

サイトマップの作成は以下のサイトで自動化できる。

  • XML Sitemaps」サイトマップを代償なしにつくれるサイト
作成したsitemap.xmlは、サーバーのトップディレクトリーに配置する。クローラーにsitemap.xmlを読ませるためには、同じくサイトのトップディレクトリーに「robots.txt」(「robot」ではなく「robots」)というテキストファイルを作り、以下の内容を記述しておく。
Sitemap: http://www.seo-keni.jp/sitemap.xml

これで、サイトマップはクローラーが来たときに自動的に参照してくれるが、自分から検索エンジンに通知することもできる。その場合には以下のサイトを通じて申請する。

初めてのヤフカテ申請

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さきほど、初めてヤフーカテゴリーに1サイト、申請しました。

なんだかんだ言って、この1サイト作るのに、1カ月くらいはかかってしまったカモ。カモ。いや〜、真面目にサイト作るの、意外と大変ですね。

これまで、MTや無料ブログサービスを使うことがほとんで、HTMLだけでサイトを作るのは初めての経験でもありました。やっぱり、その後の管理などを考えると、MTを使った方が楽なんじゃないかと思ったりもします。

で、ヤフカテを通したいときにコツと思ったことをメモ。

  • 登録の少ないカテゴリーを狙うとよい
  • 同一カテゴリの中で存在しない要素を持たせ、これをアピールする
  • イラストや写真を使って、こだわり感をアピールする
  • 中身のある情報がわかりやすく伝わる構成を工夫する

・・・まだ通ったわけではないので、あくまで作る上で意識したこと、という程度なんですが。

適当に手を動かさないこと

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フト思ったんだけど、目標設定は大事。それはすごく小さなこと、例えば誰かにメールしなくちゃとかーーでも同様だと、フト思った。

特に、基本、思いつきで行動している僕のようなタイプのばやい。フラフラっと作業しはじめると、とんでもないところに脱線していたりする。余裕があるときはそれでもいい。でも、確固たる目標、期限がある場合にはストイックになる必要があるでしょう?

特にソレ、痛感するのがブログのカスタマイズなんかです。やりはじめるとキリがないです。インデックスページでは、カテゴリーの一覧の下に記事の見出しを入れて、・・・あ、目次の部分のCSSは・・・、なんてやってると日が暮れます。

手を動かす前に、クリアするべきハードルを設定する。できるだけ低く設定する。そして実際に走らせてみる。最低限必要な部分で問題が起きたら、それをクリアする。

そうでもしないと、結局時間というのは無限じゃないから。

gm.png

いつの間にかGmailを独自ドメインにマッピングできるようになってた。。

今朝、MTの記事を30記事ほど追加し、「よっしゃ、あとは自動更新していく設定だけだな!」とcronの設定をしようとした。サーバーはさくらインターネットサーバーです。でも「設定を保存できませんでした」と表示されるじゃ、あーりませんか。

設定方法はXServerの場合と同様。要は、コマンドで指定するmtディレクトリーへのパス設定が違う程度。ネットを探し回っても、同じようなトラブルに見舞われている事例は見つけられなかった。ので、ここにメモしておく。

結論から言うと、QRを使ってたユーザーはcronの実行権限を剥奪されていた模様。どうもQR利用者が増えたせいで、共有サーバーへの負荷が増えちゃって大変だったようだ。と、サポートにメールしたら教えてもらった。

QRユーザーで、同一サーバーでcronの設定が保存できなくなっている場合は、たぶん同様に権限を制限されている可能性が高い。そういうときはサポートにメールすれば権限を復帰してくれます。ただし、「またQR使ったら権限止めるから」とは言われましたがね・・・・。

XServerにMTをインストールしたんですが、予約投稿を設定していたのに機能しませんでした。

やはり、というべきか。。サーバー側での設定が必要なんですね。具体的には、予約されている記事があるかどうかを定期的に確認するプログラム「run-periodic-tasks」(MTに付属)というのを、定期的に走らせる必要があります。これについてはMTの公式マニュアルに説明がありました。

そんなもん、どうやって走らせんだよ? という話になって登場するのが「cron」君です。サーバー関係の話では必ず登場しますが、これ、サーバーの上で動いているUNIX用のプログラムです。まあ、「定期的に」「与えられた処理を」「繰り返し」「自動的に」実行するという、地味ながら、超使える奴なんです。

XServerの場合、Cronの設定はサーバーの管理パネルから行える(スクリプトを手書きする必要がない)ので比較的簡単です。Cronの設定方法はXserverの公式マニュアルを参照するとよいです。

たぶん、ちょっと迷うのがパスの設定。これは以下のようにします。我ながら間違えてしまったポイントが、先頭。「/」を入れないとダメみたいです(公式のFAQでは「home」から始まっていて「/home」ではない)。

cd /home/サーバーID/独自ドメイン名/public_html/mt/; ./tools/run-periodic-tasks

MTの特定のカテゴリー以下に含まれる記事を
一覧で表示する方法。

http://30smash.main.jp/mt/tagjiten/ltmtentries_cat.html

MT カテゴリー並べ替え

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MovableTypeのカテゴリーを並べ替える方法。

http://www.h-fj.com/blog/archives/2004/12/19-113315.php

アドセンサーとしては、
相当ショボいと自覚している僕ですが、
最近モリモリっと、一気に30ドル超えました。



先月までは15ドルくらい?だったか
もっとショボかったので、一気に倍増気味です。



たった1500円程度なんですけどね。



でも、これってすごいんです。実は。
実は、「当たり」サイトが1、2あって、
そいつらは一日0.数ドルですけど
定期的に稼いでくれてます。



で、そのサイトたちは、作ったっきり、
なーんにもしてません。



ウソでも何でもなく、
ほったらかしです。



1カ月で15ドル程度というのはショボイのですが、
すごくないですか? 完全に不労です。



つまり、同じ当たりサイトが倍になれば、
1カ月30ドルに「積み重なる」んです。



発売から数日で売り上げが見事になくなる
情報商材のアフィリとは違いますよ!



これ、今の僕にとって、超、魅力的です。
そう思いませんか?



思わないか・・・。

昨日ムームードメインで2004年から運営されている
中古ドメインを取得したわけですが。



そのときに思ったわけです。
「あれ?「paperboy&co.」?どっかでみたような?」と。



無料ブログのJugemでしたね。
管理画面の一番下に、
「無料ブログ作成サービス JUGEM Copyright (C) 2004-2008 paperboy&co. All Rights Reserved.」
と書いてありました。



Jugemは、GMO作だとばっかり思ってたんですが、
この業界、なんか複雑ですねー。



ムームードメインと言えば、
サーバーとしてロリポップと二人三脚なんですが、
ロリポップは一時期サーバーの設定として、
Yahooのクローラーを拒否する設定をしたこともあるそうで、
SEO的には最悪なサーバーという認識を持っていました。



逆にJugemはYahooにめっぽう強い(ことがあった)
ので、ちょっと意外でした。



ちなみに、GMOは元々Inter Qの会社つながりらしい。
Inter Qがブランド的にイメージ悪いから、
名前を変えたとかいう噂。



どーでもいいような話でアレですけど。

           

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