アフィリエイトでうきうきネット生活でタグ「VMware Fusion」が付けられているもの

インターネットの接続回線がYahoo BBの環境に来たら、
VMware Fusionのネットワークで不具合が起こるようになった。

で、VMware側ネットワーク設定が「NAT」だと、
どうもうまくいかない。

「ブリッジ」に変更したら
結構快適に動くようになった。

同様のトラブルが出ている方は
試してみてほしい。

ちなみに、
NATというのは、
ホストOSであるLeopardをルーターにして、
LeopardでDHCPを割り振って、
ネットワークの経路を取得する方法。

ブリッジだと、Leopardとは別に、
元になるルーターから別途ローカルIPを取得する。

今年の春頃から、最高に快適なパソコン環境を実現するために
いろいろと試行錯誤してきたわけですが、
結局「Mac Book ProでWindowsを、
VMWare Fusionで動かす」という結論に至りました。

で、VMware FusionでWindowsを動かすと、
キーボードがマック用なので、
「半角/全角」とか「漢字」とか、
そーゆーWindowsキーボードのキーがないわけですよ。

マック用キーボードには「かな」「英数」というキーはあるが、
WindowsのOSでは認識してくれない(泣。

有料、無料のオンラインウェアはあるようなんですが、
以前に使ってみて、微妙なところで相性問題とか
あったような「気がする」ので、できれば避けたい。

で、解決方法を見つけました。

WindowsのIMの設定をいじって、
「shift」+スペースで日本語入力の
オン/オフを切り替えられるようにしました。

やり方をメモしておきます。
(スクリーンショット付き!)

           

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